Make your own free website on Tripod.com


MY GENERATION (THE WHO)
 The Whoの代表曲『My Generation』以外にも、ポップな感じの 『The Kids Are Alright』やドラム、ギターわんわん鳴らしそのなかでピアノがいい 具合に使われている『The Ox』なんかもかなりいいです。熱いブルースの曲もあります。


SELL OUT (THE WHO)
 個人的にはThe Whoのなかで、この持っているアルバムなかで一番好 きです。架空のラジオ局を想定したトータルアルバムです (どうゆう内容かわからないです、日本語版買っとけばよっかた)。『Our Loves Was』, 『I Can See For Miles』なんかめちゃめちゃいいです、「ありがと Pete・Townshendさん」って感じです。ボーナストラックの『Top Gear』, 『Coke1』,『Coke2』,『Jaguar』,『Early Morning Gold Taxi』 なんかもとってもいいです。The Whoのみなさん本当にありがとうございます。


SMALL FACES (SMALL FACES)
 このアルバムを購入したときは、聞いた後に「あ〜しんどかった」って思う様 なやかましい物を聞いていたので、部屋のどっかに埋もれていました。しかし、ある日突然「これあり ちゃうん!」って思いました。R&Bにポップを振りかけている様なやかましくないのもいいよな〜と 改心しいました。このアルバムのおかげで聴く音楽の幅が広がり、いろいろな物を聞くようにないま した。すごくいいです一度聴いてください。   


SMILE! (THE REMO FOUR)
 ある本でミッシェル・ガン・エレファントのアベさんが薦めていました。 同本でのThe Remo Fourについての紹介文のなかに『ジャズ・ロック』っていう言葉が生息し、 それにつられ購入を決意。
 『ジャズ・ロック』ほんとにそんな言葉がよく似合うかっこいいアルバ ムです。この時代はオルガンです、そうですこのアルバムもオルガンなんです。
 『ブリティッシュ・ビートとR&B、モータウンをミックスした幻のモッズ名盤』ってジャケットに書いて あります。


EXTRA MOD TRACKS 〜 MOD  GEAR 3 (V.A)
 加藤ひさしさんがセレクトした名前どうりのモッズばっかりのアルバムです。 全く知らないアーティストばっかりなのですが、そんなのは関係ありませんとてもいい。The Whoみたいな のポップな曲とは異なるR&Bテーストあふれる曲が中心で、熱い物から落ち着いたゆっくり聞かせる物 までありまが、基本的にアツイです。R&Bテイストあふれる60'sを聞いてみたいと思っている人どうぞ。


専門的な知識があるわけではありません。かってな思い入れを書いているだけです。


1 2 3 4